読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

2人と5匹

特にとりとめのないことや備忘録、旦那主観で

お仕事

お仕事 たわいもないこと

今、自分は事務職です。

カテゴリーとしては、「管理」「企画」「運営」になる(と思う)。

ちなみに、その前は、医療職でした。

一応、国家資格持ってます( ´△`)キリッ

 

よく、「資格がもったいない」とか、「なんで」とか言われるけど、そこに縛られる必要性ってあるのって思う。

やりたいこととか楽しそうなことを仕事にしたほうが、自分のためでもあって、お金をもらえるんだから、そっちのほうがいい気がします。

 

さてさて、そんな感じなので、転職してから、ビジネスマナーなるものを本格的に身につけてきました(身についているかどうかな別w)。

ただ、

しょーもなッ( ´△`)ウンザリ

 

日本だけでは?と思ったりすることが多いですね・・・・。

 

まず、敬語。

はっきり言って、あんまり理解してないです。

一応、基本的な「誰が誰に」ってとこは意識してますが、細かい使い方なんかわかりません( ´△`)キリッ

また、しゃべるときと、文章で使い方が違ったりと・・・・・色々使い分けとかあって、

うん( ´△`)無理

 

そんなわけで、そんなお堅い職場、お堅い相手とのお仕事ではないので、諦めてこういうキャラですよって感じで押し通してます(笑)

 

ただ、一応大学出てますし、理系ですので、レポートや論文の作成をやってきてますので、資料作成や、できたものに対しての添削はある程度得意といえる分野だと思います。

 

先輩が作成した、会議資料の添削を頼まれたりします。

言葉遣いや表現より、図や表の見せ方、データや論旨のもっていきかたを、主に指摘したりします。

今回は、前回の費用をもとに、次の時にかかる費用の試算を出さなければならなく、かつ、無駄をなくす必要があったのですが、添削を頼まれた資料は、言葉での説明が延々とされ、わかりにくいものでした。

ので、単純に数字にして、表にして、場合分けをして、落としどころに減算法で持っていくという方法で作り直しました。

量は増えますが、視覚的にはスカスカで、読むよりはわかりやすいと思います。

また、よく1,000,000円とかあると、(単位:万円)とかして、100って表記することってあるじゃないですか。

あれをやめて、「0」をあえて多く並べる方法で行きました。

言葉にすると同じですが、視覚的には、大きな量を削減できたと感じれます。

 

というように、事実を曲げず、小手先で自分たちの都合がいいように論旨をもっていく。

そこに行きつかなくても、その手前で落ち着いてくれれば万々歳。

今度の会議も、うまくいけばいいなぁ・・・・と思い、大量の資料作り( ´△`)涙